>  > 欲しい物はないけど風俗は好き

欲しい物はないけど風俗は好き

欲しい物は特に思い浮かばないんですよね。物欲そのものがそこまで高い方ではないので、お給料日も特に何をするでもなく、貯金して終わりですが、性欲はあるんです。だから毎月とまでは言いませんが、ちょくちょく風俗のお世話にはなっています。むしろ風俗以外であまりお金をつかっていないんじゃないかなとも思いますね。自分にとってそれくらい風俗は特別なサービスなんですよ。モテる訳でもなければ友人が多いでもないし、出会いが待っている訳でもない自分ですが、それでも時には性欲が体の底から出てくるかのような気持ちになるケースもあるんです。でもそんな時、オナニーくらいではどうすることも出来ないのも事実。オナニーなんかでは焼け石に水状態で、性欲が全然発散されないんですよ。そんな時には有無を言わずに風俗です。風俗を利用しておけばそれだけで性欲が解放されるんです。物欲はありませんが性欲はある。そんな自分にとって風俗の存在は貴重ですよ。

連休最後の締めに風俗

大型連休も終わりを告げようとしていました。特に何をするでもなくダラダラと過ごしていたものの、終わるとなると惜しいなと感じるのが人情。特に何もせずに終わろうとしているだけに、せめて何かしておこうかなって気持ちになったんですよ。次の日からは仕事。そこからはまたつまらない日常が待っているって思ったら今のうちに楽しんでおかないと勿体ないって思ったんですよね。でもじゃあ何を楽しむのか。それが分かっていれば連休中だってそれを楽しんだだろうって話ですよね(笑)何も思い浮かばないのもあって、結局風俗にしてみました。むしろ風俗なら失敗するようなこともないだけに初めからそうしておけば良かったなと。さえ感じましたよ(笑)何せいろんな楽しさが待っているんです。自分にとって最も楽しい時間でもあるので、連休中も楽しんでおけば良かったなと思いつつ、その思いを目の前にいるR嬢に思い切りぶつけることが出来たので感激しましたね。

[ 2017-03-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談