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偏見だったんだなって

前回の風俗ではギャル系の子と楽しんだんです。正直に言うと、ギャルはそこまで好きではありませんでした。風俗だけではなく、日常生活の中でもいわゆる「ギャル」にカテゴライズされているような女の子ははっきり言って興味がありませんでした。どうせ男のことをバカにしているんだろうな…とか勝手に思っていたんですけど、それが自分自身の勝手な偏見だったんだなと彼女を通して思わされたんです。風俗である以上、こちらがお客なので気を使ってくれるのは当然なのかもしれませんが、相手のギャル、Eちゃんは見かけこそ自分が苦手だなって思うタイプでしたけど中身は話すと普通なんですよね。ノリの良さもありました。おかげで打ち解けるのも速かったんじゃないかなとさえ思うんですよね。それに普通に一生懸命奉仕してくれたんです。自分が持っていたギャルのイメージは完全に偏見だったんだなってことにまで気付かされた、とても満足感のある時間になりました。

バレない。それが魅力ですよ

立場上、風俗は女の子の魅力そのものよりもバレないかどうかって点で考えなければなりません(苦笑)妻とはもう異性とかではなく家族そのもの。だから妻とは何もないんですけど、だからといって浮気して良いとか風俗を利用してよいってのとはまた違いますしね。だから妻にバレないように利用出来るかどうかがとても大切なんですよね。どの風俗もいわば自分の注意力次第かなとも思うんですけど、個人的に「これは良い」って思ったのはピンサロなんですよ。デリヘルの場合、ホテルじゃないですか。出てきたところを誰かに見られたらそれこそ風俗じゃなくて浮気を疑われますよね(苦笑)ソープの場合ゴムを付けるじゃないですか。結構匂いが残っちゃうんですよね。さすがに匂いを嗅がれるようなシチュエーションはないですけどパンツに付いちゃうかもしれません。その点ピンサロは気軽だし短時間だしで、バレるリスクのない風俗なんじゃないのかなって思うようになったんですよ。

[ 2016-10-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談